実験では、5〜6人で班を作ります。 班の中で、基板係・CAD係・ソフトウェア係などに分かれ、協力して、最終的にレイトレーシングをオリジナルプロセッサで完動させることを目指します。 それぞれのパートが全て完全に動いてはじめてレイトレが完動します。
作戦を練る
基板の作成(基板係)
プロセッサの作成(CAD係)
アセンブラ、コンパイラ、レイトレプログラム作成(ソフトウェア係)
それぞれの係が並行して作業をすすめていって、最終的に レイトレが完成します。
学生たちが実際に作ったマシンのデータです。 各班とも 高速なマシンの実現のため、工夫をこらしています。
Last updated on 7 May, 1999